not 趣味の問題

twitterのアカウントもnuremochiです。
城島「やめるんやぐっさん! 憎しみでは何も解決しないんや!」
国分「リーダー! もうあれ山口くんじゃないよ! 見てよあの牙!」
松岡「やっべー東電社長バラバラじゃんw」
山口「ヴゴォォォォォ!!!!!!!」
松岡「うっwわっ! ぐっさんこっち来る! 逃げろ~!」
長瀬「…」
城島「何してるんや長瀬も早よ逃げえ!」
長瀬「…そ~の~船を漕いでゆけ…」
城島・国分・松岡「!?」
長瀬「お前の手で漕いで行け…」
国分「山口くんの動きが…」
松岡「止まった…?」
長瀬「おまえが消えて喜ぶ奴に」
山口「…オ”マ”ェノ…ヴォオ”オル…ヲ…ママ”ガセル”ナ…」
「DASH村」で、ヒマワリを使った土壌の浄化実験が始まった! : watch@2チャンネル (via tanaka617)

(via sawotome)

よく公園のベンチなどに「ライオンズクラブ寄贈」などと書かれているのを目にします。

日本人がライオンズと聞いたら真っ先にプロ野球の『西武ライオンズ』をイメージする人が多いかもしれませんが、当然あのベンチは西武ライオンズとは何の関係もありません。

ではあのライオンズクラブとは一体なんなのでしょうか?


ライオンズクラブは1917年にアメリカ・シカゴで生まれた世界最大の社会奉仕団体「ライオンズクラブ国際協会」に所属するクラブの事です。

その会員数は全世界に約130万人、1952年に発足した日本ライオンズクラブも今や約10万人が存在しています。

会員資格は善良な徳性の持ち主で、地域社会で声望を得ている成人。クラブ員2名の推薦で、諮問委員の許諾で入会が認められているそうです。

スローガンは『Liberty, Intelligence, Our Nation’s Safety』(自由を守り、知性を重んじ、われわれの国の安全を図る)

そう、これの頭文字で『ライオンズクラブ』という事ですね。

クラブの目的は地域の清掃から国際支援まで。公園のベンチもその一環という事です。

間違っても野球のライオンズと混合しないようにしましょう。

ちなみにライオンズクラブの青年部の名称は『レオクラブ』

うーん、紛らわしい……
公園のベンチに書いてある『ライオンズクラブ』って何の事? : ざつたま (via petapeta)

秘密結社

(via ittm)

(via rulebook)

(Source: wondermega, via deli-hell-me)

肛門を締めてると、そりゃもう 人間の生命の強さがぜんぜん違ってくるんです。 怒りそうになったらキュッ、悲しくなったらキュッ もうこれだけでぜんぜん心がいたぶられなくなるんです。

折れない心 / 中村 天風 (via highlight)

知り合いの整体の先生もそういってた

(via kotoripiyopiyo)

(via g0nsuke)

(Source: imposetonanonymat, via mmqqbb)

新人の時に先輩から教わった一番大事なことは、とにかく儲かってる会社にいないとダメっていう教訓だと思う。自分が成果を出して儲からせたとか関係ないから儲かってる時に儲かってる場所にいれるかどうかが一番重要って言ってた。全然かっこよくないけど真実だと思う。 https://twitter.com/yuzorock/status/266072055059988480 (via honishi)

(via yaruo)

因みに、今回の男装メイクでの
こだわりポイントは

アイブロウとリキッドで眉頭を伸ばす。
眉尻にいくにつれて太くぼさぼさに。

いつもより二重幅を広めに。
シャドウでダブルラインにして
よりほりを深く。
薄い茶色でぼかして隈っぽくラインを。
涙袋もうっすらつくる。
カラコンはいれない。

ノーズシャドウで
ほり深く&鼻を高く!
ニンニク鼻っぽくして男っぽく!

シェーディングで
丸みのある女性特有の骨格を誤魔化す。

唇の色を隠す。
唇の下に影をいれて
顎があるように強調。
(元々顎あるけどorz)

だよ~!

因みにジョニーデップと
竹野内豊の画像参考にしたよw
ファンの方ごめんなさい(笑)

良かったら皆してみてね(笑)

似非カップル?|スイッチガールは私の代名詞 (via izumiumi)

(via izumiumi)

(Source: sociologbook, via deli-hell-me)

海外の人と、日本のクラブがかかえる風営法の問題をチラッとやりとりしたら、「Clubから離れたところで車を何台か燃やせば、そっちに警官がいくから 3時間ぐらいプレイできるだろ」と ありがたいアドバイスを頂きました。
Twitter / @ukishima (via junkyokohama)

(via yaruo)